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今日は弁当がなかったので、3条8丁目の「朝めし前田本舗」に行ってきました~



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お昼時でも時間によっては待つことも無く食べることができます。

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メニューはこんな感じなんですが、ライスカレーが先頭にあるのが気になりますね

実は移転してから来るのが2回目なんですが、前回はラーメンを食べたので、メニューの先頭にあるライスカレーがどうしても気になってたので、今回はライスカレーをチョイスしてみました~!

前知識が無く注文したので、どんなカレーがでてくるか楽しみです♪

カレーの割りに、すぐに出てこないのが気になります・・・。

「おっかしぃなぁ~カレーなんてご飯にルーをかけるだけなのに・・・・。」と思いつつ待っていると来ましたー!!

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ドーン!!

「こっこれは?!」ってまず、皿の大きさに驚きました。思いのほかでかいんです。

そして、このルーの色!第一印象は「なんか薄くねぇ?」でしたw

食べようとしたところに店員さんが

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「しょうゆとソースおいておきますねー♪」と笑顔の対応。

いや、確かに子供のときにソースをかけて食べたこともあったさ。でも、お店でこれがでてくるとは・・

とりあえず食べてみるかっ!

ん?辛くない・・。からくねーぞー?しかもなんだかドロッっとしてる・・。

そうか!ライスカレーってのは昔風のカレーって意味を込めてるのか?でも、昔すぎねーか?
だって、僕が物心ついたときからカレーはバーモントカレーだったし、小麦粉とカレー粉をつかった和風だしではなかったんですよ。

でも、年配の方には懐かしい味なんだろうか?とか思いつつ、ソースをかけたりしょうゆをかけて食べてみました。うん、好みに合わないw

やっぱり次回からはラーメンを食べよう。そう心に誓いましたw


カレーライスとライスカレー
カレーライスははじめ、ライスカレーという呼び方がふつうだった。しかし1960年代後半ごろから、カレーライスという呼び方が優勢となり、現在ではライスカレーという言葉はほとんど死語となるに至っている。移行期には、カレーライスとライスカレーはどう違うのかという議論がさかんに行われた。
家庭や大衆食堂等で作られる庶民的なものがライスカレー、レストランなどの気取った店で出されるものがカレーライス。
米飯とカレーソースが別々に出されるものがライスカレー。
和風のだしを用いたものがライスカレー、洋風のスープを用いたものがカレーライス。
「ライスが多けりゃライスカレー、カレーが多けりゃカレーライス」(当時テレビで流されていた「ククレカレー」のCMのコピー)。
これらの説にはあまり根拠がなく、1872年、北海道開拓使の公文書で「タイスカリイ」(ライスカレー)という語が、樺太の医師・三田村多仲の日誌『三田村多仲日誌』1875年1月3日付けの記録で「カレーライス」という語が使われており、日本でははじめからふたつの言葉が使われていたことが分かっている。
 wikipediaより抜粋

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コメント
ブログ引っ越し、お疲れ様です。
いつも楽しいブログ有り難うございます。

また、これからもちゃグルさんのペースで
お願いいたしますね。
2008/12/03(Wed) 23:21 | URL | Akira | 【編集
akiraさんコメントありがとうございます。
引越しして、blogをアップしやすくなったので、以前よりもがんばって更新していきたいと思います♪
2008/12/04(Thu) 20:53 | URL | ちゃグル | 【編集
あさめし前田さん
町にあるお店の前を通る度に「つけめん」の文字が気になっているんです
実は、ソフトもあるらしくて・・・

本当に薄そうな色ですね
カレーの香りも薄いのですか?
今は、スパイシーなカレーが主流ですから
ちょっと物足りなさそう
人気商品なのでしょうか?
2008/12/05(Fri) 23:45 | URL | John.John | 【編集
>johnjohnさん
カレーの香りも薄かったですよー
カレーにしては物足りない感があります。
メニューの先頭にあったので、オススメっていうかお店的にイチオシなんでしょうけど・・。
今度行く機会があったら、ソフトクリームとつけめんとライスカレーを食べてみてくださいw
2008/12/08(Mon) 18:51 | URL | ちゃグル | 【編集
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